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3月21日(土)FCVキッズサッカーイベント開催!
場所@KYBスタジアム(〒509-0241 可児市坂戸987-4) 受付開始 15:30~ イベント 16:00~17:00 ※時間を間違えないように注意してください! 今回から申し込み方法が変わりました! 下のURLを開いてもらうかQRコードを読み取ってもらい申し込みの方よろしくお願いします! たくさんの申し込みお待ちしております! https://ssl.form-mailer.jp/fms/a2df36ec654404 PR 2月18日今日の中学生のナイタートレに、10期生長江皓亮(矢板中央)、安江翼(帝京可児)と高校選手権全国大会に出場した2人が来てくれました。 また中学2年生に指示しながら一緒にプレーもしてくれました。 中学生の反応が非常によく、野村がなんか言うより素直に素早く吸収している様子でした。 本当にありがとう! 2月11日~13日とスタッフ研修を行いました。
2月11日(祝) 朝4:00に可児を出て、東京都大田区山王会館にて1日、スポーツリズムトレーニングの資格取得講習会に参加しました。 無事全員資格取得出来ましたが、講習会を完全になめてました。 ふくらはぎがパンパンです(笑) しかし今後のスポーツ選手にとって伝えていくいいものを取得できました。 そして晩には初めてのFCVOB会@東京を開催しました。 1期生堀田、聖武、2期生亜斗夢、3期生毅、4期生一耕、奨、7期生祐輝と、スタッフ6人の13人で楽しい会が出来ました。 今後は彼らが会社で重要なポストに就き、FCVOBと一緒に働く、そんなこともあるとまた幸せですね。 そして1期生佳生からはOB会@大阪も開催依頼が来ましたので、関西に住むOBが増えればやりましょう(^^)v 2月12日(水) 午前:川崎フロンターレTOP練習見学 トレーニングの工夫や崩し方、シュート機会の創出など参考になりました。 トレーニングが終わってからもすぐ帰る選手とジョグしてケアする選手、1vs1やパスコンなど自主練習をそれぞれの顔(笑顔、真剣)でするクラブには好感がもてました。 また、たまたまフットサル場で近くの幼稚園がラグビーをやってました。 年中さんに1つのルールだけで成立するラグビー。これは人との接触や小競り合いを気にしなくなる効果、そしてチームスポーツの助け合いなど非常に重要な要素が含まれており、芝さえあれば採り入れたい運動でした。 園長先生が惜しげもなく様々なことを教えてくれ、うちは久保建英の出身園よと教えてくれました(^^)。 最後は一緒に鬼ごっこもやることになりました(笑) 午後:富士市立高校練習見学 杉山先生そして広山コーチとお話ができました。 広山さんからは、自分がモヤモヤしていた部分を解消していただけました。 それが体現できるかは自分のこれからの指導次第ですが。 2月13日(木) 午後:自立学習RED研修会 FCV中学の胸スポンサーである塾【RED】の広見教室の室長であり、ビジネスコンサルタントである山口先生のお話を聞ける機会をいただけました。 今後の経営幹部としての心構え、目的→目標について考えることが出来ました。 今回の研修を経て、また地域のスポーツ文化の構築→醸成のために、我々FCVは頑張っていきます! ★ゲキサカより★ https://web.gekisaka.jp/news/detail/?297449-297449-fl [2.8 NEXT GENERATION MATCH 横浜FMユース 3-2 日本高校選抜 埼玉] 日本高校選抜は横浜FMユースに突き放されながらも、最後まで諦めずに戦い、1点差に迫った。それでも、2-3で試合終了。4月の欧州遠征メンバー18名の選考を兼ねている状況とは言え、年下の横浜FMユース相手に悔しい敗戦となった。 日本高校選抜の指揮を執った蒲原晶昭監督(佐賀県立佐賀東高)は最後まで諦めずに戦ったことに加え、守備への切り替え速く、コンパクトな陣形からボールを奪うことができていたことを讃えていた。一方で、「ゴールを目指すところがもうちょっと数を多く増やしながらやれればなということは課題として残ったので、これからチームを仕上げていきたい」とコメント。課題を改善しながら4月へ向けてチーム作りをしていく。 プロ入りした選手の中で欧州遠征参加の有無が未定の選手もいるため、今回の埼玉合宿には計29名の選手が招集された。今回の合宿から初めて加わった選手も多く、チームの戦い方を十分に共有できていない部分があったことは確か。今回の埼玉合宿、3月の静岡合宿を経てメンバーは18名まで絞り込まれるが、チームの基準を共有しながら、敗戦の悔しさも持ってこれからの活動に取り組んでいく。 この日の試合前に、日本高校選抜のキャプテンに指名されたCB長江皓亮(矢板中央高3年)は「やるからにはチームをまとめて勝ちたかったんですけれども……。負けちゃったことは切り替えて、ヨーロッパまでにまだ期間があるので修正したいです」と誓った。 キャプテンに指名されたことについては「高校選抜でキャプテンはビックリしました」。ただし、矢板中央でもキャプテンを務めていたCBはその可能性も想定していたという。そして、「まだまだ自分も声が全然足りなかったと思うので、もう一回一からやりたい」と引き締めていた。 長江は矢板中央を声と身体を張った守備で鼓舞し、選手権ベスト4へ導いた“闘将”だ。高校選抜でも声でチームを盛り上げながら課題を改善し、全員攻撃・全員守備で欧州の強敵相手でも勝ち抜くチームにする。 (取材・文 吉田太郎) | プロフィール
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